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カテゴリ:セロハンテープ
   
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    [ 2007-05-16 12:22 ]
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    [ 2006-12-03 10:54 ]
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    [ 2006-11-23 12:57 ]
ショートビスケット
   2007年 05月 16日
つくりたいもんのレシプを発見。
自分のためにのせます。


熱々のビスケットと、ひんやり甘い苺ソース&クリームが絶妙のバランス!

アメリカ風ショートケーキ の作り方



苺1パックを洗ってヘタを取り、ペーパータオルなどで水気を拭いて2〜4つに切る。密閉容器かボールに入れ、砂糖大さじ2をふって冷蔵庫に入れておく。

2.
オーブンを210℃に温めはじめる。

3.
小麦粉2と1/2カップにベーキングパウダー大さじ1、塩小さじ1/2、砂糖大さじ2を加えて混ぜる。冷たいバター1/2箱(約100グラム)を一口大に切って加え、スケッパー、またはフォークで粉をまぶしながら切り込んでいく。バターが金時豆大になったら指先でちぎるようにして手早く混ぜ、パン粉のようにサラサラの状態にする。



粉類にバターを切り混ぜて、ぽろぽろ、サラサラのパン粉状態に。

4.
小さなボールに卵1個と牛乳大さじ6を合わせて混ぜ、3のボールに加える。フォークを使ってざっと混ぜ、全体にしっとりしたらゴムべらでまとめる。水分が足りなかったら、牛乳を大さじ1〜2足す。練らないように手早くするのがコツ。型抜きクッキーのように均一な生地でなくても、ざっとまとまっていればOK。

5.
薄く粉をふったまな板の上にあけ、手で軽く叩いて厚さ2cmにのばし、直径8cmの円型(またはコップの飲み口部分を当てて抜いても)で抜く。
※直径18cmくらいの大きな円にして、八等分のくさび形に切ってもいい。
オーブンの天板にオーブン用シートを敷き、12〜15分、ビスケットがふくらんで表面が薄い黄金色になるまで焼く。

6.
焼いている間に、生クリーム1パックをボールに入れ、大さじ2〜3の砂糖を加える。泡だて器ですくい上げると、とろりと落ちて跡が少し残るくらいまで、泡立てる(七分立て)。

7.
ビスケットが焼き上がったら3分ほど冷まし、フォークで上下ふたつに割って、苺とホイップクリームをはさむ。


苺のシーズンが終わったら、桃をシロップで軽く煮てトッピングする「ピーチ・ショートケーキ」もアリ。ピーチを使うなら、生地に刻んだしょうがの砂糖漬けか粉末のジンジャー小さじ1/2を加えると、ちょっぴりスパイシーな大人の味になります。
徒然日記
   2006年 12月 03日
感心したことをかくのが単細胞日記で
日々の感想を書く日記として徒然日記を書くことにしました。
物をやたらとなくす
   2006年 11月 27日
このごろ、すごい物をなくす

マシェリ
馬蹄型ネックレス
会社のおじいちゃんに借りたイヤホン
ここ2年半の写真データ

あと、何やっけ?
他にもあるはずなんやが、それも忘れた。

雪とクリスマス
   2006年 11月 23日
きのうは雪がふった。
会社の窓から見えるのゆきゆきゆきゆきゆきゆき。